「人間力醸成・診断」&「無料コンサル権利」特典付き
~デジタル時代にこそ“心の力”を活用して人間力にフォーカス~
新たな変革の風がわくわく感ある高成果を達成し企業価値を高める
失敗しないマネージャーには訳がある人間力を活用し「やる気」を引き出し高成果を実現
「人間重視マネージメント仕組構築法」
【WEB受講(ZOOMセミナー)

セミナー
リーフレット
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人間重視のマネージメント,人を活かす仕組考案法,人間力醸成法,品質保証(監査・検証)
・ヒューマンエラー防止の仕組考案法,アサーション,EQ等の心理学的方法論など,
豊富な経験をもとに,具体的かつ実践的に分かりやすく解説する特別セミナー!!
講師
ヒューマン&クオリティ・ラボ  代表 関 弘充 先生
(元)富士通(株)人材開発部 シニア・レクチャラ&上級教育士(工学)
日本初の CMM®レベル5を達成,社長賞および品質賞を受賞
富士通退職後,「人間力」に関する活動に注力,3万人以上の方々への指導実施
日時
2021/8/4(水)10:00〜17:00
会場

*本セミナーはWEB受講のみとなります。

会場案内
受講料 (消費税等込み)1名:49,500円 同一セミナー同一企業同時複数人数申込みの場合 1名:44,000円
講師
ヒューマン&クオリティ・ラボ  代表 関 弘充 先生
(元)富士通(株)人材開発部 シニア・レクチャラ&上級教育士(工学)
日本初の CMM®レベル5を達成,社長賞および品質賞を受賞
富士通退職後,「人間力」に関する活動に注力,3万人以上の方々への指導実施
日時
2021/8/4(水)10:00〜17:00
会場

*本セミナーはWEB受講のみとなります。

会場案内
受講料 (消費税等込み)1名:49,500円 同一セミナー同一企業同時複数人数申込みの場合 1名:44,000円
受講形式
 WEB受講のみ
 こちらのセミナーはZoomシステムを使用したオンラインセミナーとなります。

受講対象
 開発・設計・製造&研究・企画部門・人事&教育&サービス部門・品質保証・保全・運用・運転部門、
 事務・サービス部門等、多分野のスタッフ&リーダ・マネージャー、経営層、組織改革推進者等
 (業種を問いません)

習得知識
1)人間重視のマネージメント
2)人を活かす仕組考案法
3)人間力醸成法
4)品質保証(監査・検証)&ヒューマンエラー防止の仕組考案法
5)アサーション
6)EQ等の心理学的方法論(注1)等。
 (注1)アサーション:心理学的なコミュニケーションパターンの一つ
  EQ(Emotional Intelligence Quotient ):心の知能指数(多くの心理学者が提唱)


受講者の声
・部下の良い点を伸ばすリーダになりたいと思った。「出来る所までやる・相手の立場に立つ」を実践したい。
・良い気づきを得た、講習で学んだことを活かしていきたい。これまでの経験を振り返るよい機会でした。
・どうしても難しく考えてしまうこと難しくやろうとすることが多く、改めて考える良い機会となりました。
・部下と接する際、今回の「人間力醸成」のグラフを忘れずに行動しよういようと思います。
・具体的な事例が非常に参考になった、これを機により意識を高めていきたい。 
・「リスク」を難しく考え手詰まりの状態でしたが「心配や不安なこと」と置き換えて良しとのことで光がえた。 
 

講師の言葉
 企業経営が新たな変革の波(「リモートワーク」「働き方改革」「デジタル化」「イノベーション」等)
に晒されている現在、従来の効率重視のマネージメントは限界に直面しています。成熟社会における企業
経営においては、社員、一人ひとりが世の中に貢献できる『わくわく』感ある製品やサービスをどのように
生み出すことが出来るかが企業戦略の要になると考えます。 
 しかし、企業を取り巻く環境条件は更に厳しさを増してきておりマネージメント問題に起因するプロジェ
クトの失敗が日夜、現場で発生しており、企業経営が脅かされています。
 また、プロジェクトを支える社員の価値観は自己実現を求めて多様化してきており、「一人ひとりの
モチベーションをどのように向上させるか?」「仕事にやる気を出してもらうには、どうすればいいか?」
等々「部下を活かすリーダシップ&マネージメント」の基本がマネージャーにとっての重要課題になって
きています。
 その一方で、どのようなプロジェクトを担当しても、失敗しないマネージャーがいます。彼は、「人間力
の醸成と発揮」を基盤に「人を活かし動かすマネージメントの仕組構築」及び「コミュニケーションの向上」
に注力し、「部下の人間力の醸成と発揮」に成功し、「強いワンチーム(ONE TEAM)」の実現を可能にして
いるのだと考えています。正に「失敗しない人間重視のマネージメント」を実践しているのです。
 本セミナーでは、「人間重視のマネージメント」について、「リーダの因子&基盤要素」を基軸に体系的
に解説し、従来の「効率重視型マネージメント」から「人間重視型マネージメント」に転換する具体的な
方法を提供いたします。
 即ち「アサーション&コーチング、EQ等の心理学的方法論」や独自に考案した「人間力醸成の構図」&
「人間力醸成診断」や「部下指導法」、「人を活かすマネージメントの仕組考案のコツ」(品質保証&ヒュ
ーマンエラー防止の仕組)「頼られる上司になるためのコツ」等を登場させます。セミナー内容を部下指導等
マネージメントに役立てていただくと共に、内容の一部を社内教育・研修にそのままご活用いただけます。
 講師は、数々の大規模プロジェクトのマネージメントで苦労した経験やSI分野で、品質問題を抱える
本部組織を日本初のCMM®(注1)レベル5達成に導いた経験を有しており、本セミナー以外にも「人間力醸成」
を基盤にした「人間重視のヒューマンエラー防止法」「人間重視の品質改善法」、「人間重視のモチベーション
向上法」等のセミナー・企業研修を実施してきており、ご好評を賜っております。  

プログラム

第1章 「人間重視のマネージメント」

第2章 「「会社人生」と「人間重視型リーダシップ」
 2.1 「「会社人生の選択」
 1. 「会社と会社人生」の選択と「価値観の認識」
 2. 「人間のタイプと企業活動」
 2.2 「人間重視型リーダ」
 1. 「将来のマネージャー&リーダ像」
 2. 「リーダシップのパターン」

第3章 「わくわく」感と人間力醸成の構図
 1. 人間重視の組織活動
 2. 「わくわく」感を生み出す人間力醸成の構図

第4章 人間関係の向上と「部下指導」
 4.1 部下との関係を向上させるアサーション
 1. 「上司と部下がうまくいかない」
 2. 「心理学的な知恵」と人間関係の向上
 4.2 部下の潜在能力を発揮させるコーチング
 1. リーダシップのチェック 
 2. メンタリングとコーチング

第5章 部下を活かす「人間力醸成&EQリーダシップ」
 1. 「部下が離れていくリーダ」
 2. 「人間力醸成」と「EQ」
 
第6章 「頼られる上司になるための人間力醸成ワークショップ」
 6.1 [感情の識別]:「自分の感情を知る力」
 6.2 [感情の制御1]:「感情を制御する力」
 6.3 [感情の制御2]:「目標に向かう力」
 6.4 [感情の理解]:「他人の感情を理解する力」
 6.5 [感情の利用]:「人間関係を処理する力」

第7章 「人間力醸成診断・解説」
 1. 「人間力醸成」自己診断 
 2. 「「診断結果&解説」
 3. 「人間力醸成の早道」

第8章 人を活かし動かすマネージメントの仕組考案のコツ
 8.1 「人を活かし動かす品質保証の仕組考案事例」
 1. 「人を動かし活かす仕組考案」のコツ 
 2. 「社内監査&第三者検証」の仕組事例
 8.2 「人を活かし動かすヒューマンエラー防止の仕組考案事例」
 1. 「問題管理」と「リスク管理」の相違
 2. 「リスクの見える化(リスク管理)」の仕組事例

第9章 会社人生を成功させる価値観&発想法
 9.1 「会社人生における成功とは?」 
 9.2 「会社人生成功のコツ」
 9.3 「人間力醸成のコツ」


講師紹介
略歴
 成蹊大学工学部経営工学科を卒業し富士通(株)入社。
品質検査部門、教育訓練部門を経てシステム開発部門において通信・金融・官公庁等の
システム開発マネージメントに関わる(途上、未来工学研究所主任研究員)。
近年、品質問題を抱える本部組織の品質改善に従事し(主席部長、品質保証部長)、
SI分野で日本初の CMM®レベル5を達成、社長賞を受賞。
 定年後も続投し、同社人材開発部門において「わくわく」元気塾&品質改善講座を開講。
多くのマネージャーおよびリーダ&品質改善プロフェッショナルを育成。
 2011年、富士通を退職。その後、「人間力醸成」を基盤にした各種セミナー・講演・
企業研修・コンサル等、3万人以上の方々への指導を行ってきている。