実践ワークを交えて,刺さるプレゼンを習得!!
武器になるプレゼンテーション技術
~人を動かすプレゼンの具体的ノウハウ~
【WEB受講(Zoomセミナー)※Live配信のみ録画視聴はございません

セミナー
リーフレット
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準備の心構えと注意点,聞き手のフォーカスの絞り方,インパクトを残す具体的方法,資料作成のコツ,デリバリーのポイントについて,実践的にわかりやすく解説する特別セミナー!!
演習・ワークを交え相互のコミュニケーションをとりながら進めます。
講師
株式会社TH企画  代表取締役  魚住 裕典 
英国製薬企業,武田薬品工業にてマーケティング部 プロダクトマネージャーを経て現在に至る
日時
2024/7/4(木)10:30〜16:30
会場

※本セミナーは、WEB受講のみとなります。

会場案内
受講料 (消費税率10%込)1名:49,500円 同一セミナー同一企業同時複数人数申込みの場合 1名:44,000円
テキスト
PDF資料(受講料に含む)
講師
株式会社TH企画  代表取締役  魚住 裕典 
英国製薬企業,武田薬品工業にてマーケティング部 プロダクトマネージャーを経て現在に至る
日時
2024/7/4(木)10:30〜16:30
会場

※本セミナーは、WEB受講のみとなります。

会場案内
受講料 (消費税率10%込)1名:49,500円 同一セミナー同一企業同時複数人数申込みの場合 1名:44,000円
テキスト
PDF資料(受講料に含む)
受講形式
WEB受講のみ
※Live配信のみ録画視聴はありません
※本セミナーは、Zoomシステム利用によるオンライン配信となります。
※演習・ワークが複数ありますので、WEBカメラ・音声マイクをご準備願います。 


受講対象 
新入社員・若手のビジネスパーソン 
ビジネスで伝えることを武器にしたい方 
プレゼンを学びなおしたい方  
コミュニケーション技術を学びたい方  
伝える力を磨きたい方 など 
※講師業・技術コンサルタントの方は、受講をご遠慮ください。  


予備知識 
特に必要ありません。対話を行い理解を深めながら進めます。 


習得知識 
1)効率的なプレゼン準備とは 
2)誰に向かって話すのか?そのテクニック 
3)強烈な印象(インパクト)を残す方法 
4)スライドの見せ方の工夫 
5)ストーリ作りのノウハウ 
6)デリバリで絶対にやってはいけないこと 
7)ビジネススクールでは教えないノウハウ など  


講師の言葉  
世の中には、多くのプレゼンテーション研修が存在します。論理的に話す、伝わりやすいように話す、簡潔に話す…等など ほとんどのビジネスパーソンがどこかで聞かれ、学ばれ、意識をされているのではないでしょうか?しかし、あなたのプレゼンで『人を巻き込み・人を動かす』ことはできているでしょうか?自信をもって「YES!」と答えられる方は意外と少ないのではないでしょうか。 
本セミナーでは、「武器」になるプレゼンテーション技術を習得いただきます。目的は聞き手を動かすことです。聞き手を動かすプレゼンができれば、様々なビジネスシーンで武器になることでしょう。セミナーでは、受講者の皆さまとインターラクティブなコミュニケーションをとりながら、多くの演習を交えながら理解を深め、実践で使えるようになることに拘りたいと思います。  
ぜひ“伝える力”を磨く機会として活用してください。 

受講者の声 
・オンライン研修でしたが学びの多い内容でした。実際に取り組む演習が多く苦労しましたが、今後の実践につながりそうな部分もあり有意義なセミナーでした。
・今回、自分のプレゼン力を見直すことを目的に受講をいたしましたが、聴き手のリサーチや、事実と解釈を使い分けてプレゼンすることなどの重要さをセミナーを通じて理解することができました。是非、セミナーを通じて学んだことを業務に活かしたいと思います。本日はどうもありがとうございました。
・冒頭におっしゃられていたように相手に印象づける、これが難しいと重々感じています。今回のセミナーでその解決方法、テクニックを詳しく説明していただいて、あとは自分が活用できるかがポイントだと思いました。
・知らない事が多くあり、今後のプレゼンや資料作成に大変役に立つ内容ばかりだった。説明も分かりやすく理解しやすかった。

プログラム

1.心構えと準備
 ・動かすプレゼンは技術である
 ・PPTから作り始めるのは悪なのか?
 ・エレベータピッチ
 ・一言で目的を表現できますか??
 ・構造思考とイシュー
  ※演習、ワーク


2.聞き手は誰?フォーカスの絞り方
 ・聞き手が望むものをどうやって理解するのか
 ・ターゲットの絞り方
 ・聴き手のリサーチ内容
 ・フォーカスすることで印象は劇的に変わる
  ※演習、ワーク


3.インパクトを残すことに拘る
 ・数字で語る
 ・数字の鍛え方
 ・ファクトで語る
 ・ストーリーで語る
 ・理と情にアプローチする
  ※演習、ワーク


4.スライドの見せ方
 ・スライド作りの必須知識
 ・意味を持たせる
 ・プラス思考は要注意
 ・色の使い方
 ・見せ方で重要な3つのポイント
  ※演習、ワーク
   
5.デリバリー
 ・デリバリーで意識すべき5つのポイント
 ・緊張のマネジメント
 ・上達のコツ
 ・オンラインプレゼンのコツ
  ※演習、ワーク

質疑・応答


講師紹介
略歴
1999年4月~2002年7月 AstraZeneca株式会社 
2002年8月~2019年3月 武田薬品工業株式会社
 この間、米国留学、MBA取得、ISL(NPO)国内留学を経験
2019年4月  株式会社TH企画 参画
2020年4月 同社 代表取締役